TOPページ-食べる-美味しい東北の豚肉で作る「とんかつ えんどう」

美味しい東北の豚肉で作る「とんかつ えんどう」

※画像はイメージです。

2020年6月25日、仙台駅前からバスに乗って片道約13分の街中に、元パティシエが食材にこだわり抜いたとんかつを提供する注目の飲食店、「とんかつ えんどう」がオープンしました。
店舗は、ランチ営業とディナー営業の二部制。
1日10食限定の「ロースかつランチ」など、通常のメニューよりもお得なスペシャルメニューも充実しており、オープン初日は予約も込みですぐ満席になるほどの盛況を見せています。
白と茶をベースにした清潔感のあるおしゃれなとんかつ店ですが、4人がけのテーブル4つのほかにカウンター席もあるため、一人でも家族連れでも気軽に立ち寄れる店舗です。
今回は、お肉からキャベツまでこだわったとんかつをリーズナブルに楽しめる期待のお店、「とんかつ えんどう」についてご紹介します。

青葉区五橋にある「とんかつ えんどう」 って?

「とんかつ えんどう」 は、6月25日にオープンしたとんかつや揚げ物の専門店です。
店舗は青葉区五橋、仙台駅から13分ほどのところにあり、ランチ営業もしているので仕事やプライベートの用事の合間を縫って気軽に立ち寄れます。
そんな「とんかつ えんどう」 の特徴は、素材に対するこだわり。
看板商品であるとんかつに使う豚肉は固定せず、東北地方の各地に存在するお肉から、そのとき一番食べごろの銘柄を厳選。
肉の旨味を引き出すため、揚げ油にも100%のラードを使用し、お肉を香ばしく仕上げています。
また、パン粉やキャベツも、お肉との相性や鮮度で選んだ店主自慢の一品。
素材の味を重視するフランス料理の店で修行をし、プロのパティシエとして経験を積んだ店主の繊細な味覚を活かしたメニューです。
また、「とんかつ えんどう」 では、ソースだけでなく塩で食べるという食べ方も人気。
より多彩な味を楽しめるように、味わいや粒の大きさが異なる3種類の塩が常備されています。

「とんかつ えんどう」のおすすめメニュー

ロースかつランチ
1日10食、ランチ限定メニューのロースかつランチは、上質なとんかつを1,000円で楽しめるスペシャルメニュー。
サクっとした衣と分厚いかつは、歯で噛むと肉汁があふれ出てくる丁寧な仕上がりです。

ロースかつ&海老フライ定食
150グラムのロースカツと、極太サイズのエビフライが1本付いた定食メニュー。
「とんかつだけだと飽きてしまう」「ほかのメニューも楽しみたい」という人におすすめです。

「とんかつ えんどう」の基本情報

営業時間:11:00~14:00 17:00~21:00
定休日:日曜日(不定休の場合も)
住所:宮城県仙台市青葉区五橋2丁目8-17 五橋ドミトリー2F
電話番号:022-395-7491
ホームページURL:https://tonkatsuendo.com/

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