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仙台市天文台

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かつては西公園にあった「仙台市天文台」ですが、2008年に現在の錦ケ丘に移転して完全リニューアルを果たしました。

天文台といえばプラネタリウム!
仙台市天文台のプラネタリウムは、直径25mの大きさで、水平型としては日本最大級の大きさです。

最新のプラネタリウムはデジタル技術と融合していて、かつてのプラネタリウムとはまるで別モノです。
「そういえば小学生の頃に見たっけなー」というオトナの人にこそ、最新式のプラネタリウムをぜひ体験していただきたいものです。

展示室も広大。天文だけの博物館としては日本一の広さを誇るそうです。天体に関するさまざまな情報を体感しながら学べます。

もちろん望遠鏡もあります!
1.3m級「ひとみ望遠鏡」は、70km先のピンポン球を観測できる超性能。毎週土曜日の夜には天体観望会が開催されているので、こちらも体験してみてください。

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◇仙台市天文台の概要
アクセス:仙台市バス 仙台駅10番乗り場から「錦ケ丘」行き乗車→「錦ケ丘七丁目北・仙台市天文台前」下車、徒歩約3分
観覧料 :展示室+プラネタリウム1回 一般1000円、高校生600円、小中学生400円、小学生未満無料

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